『今・・・新しい!Old Colemanの魅力!』

AMERICA

2015年06月19日 23:21

『今・・・新しい!Old Coleman魅力!』



多かれ少なかれ、多分皆さんが
アウトドア!で最初に出会う、メーカーと言えば、信頼のブランドである Coleman なのかも知れませんネ。

私も、家族と共にフィールドデビューを果たした傍らには、Coleman がありました。

それ以来フィールド』 として、Coleman でのフィールドライフを楽しんでいます。


The Sunshine of the Night Coleman ロゴには、1920年代から1950年代までの間、「真夜中の太陽」 としての、その 『誇り!
』 が品質の として刻まれています。

民生品」 としての活躍、そして歴史に翻弄され苦汁をなめる時代の中にあっても、優れた 「軍用品
」 として機能性、耐久性を守り、AMERICAN SPIRIT 「開拓精神」 の象徴として、現在まで Coleman の「」 を伝えてきました。

Old Coleman』 は、私の現在のアウトドアライフ
の中でも、欠かせない魅力を放ち続ける逸品です。

私も、その魅力に捕まってしまった・・・・・・・・・・・・一人でも在るんですよ。


Coleman と言えば、 『The Sunshine of the Night』 の スピリッツ!
が示すように、
定番の構造、愛らしいデザインをはじめ、既にその時代に完成域に達しているのが
ランタン」 なんです。






特に 200-A』 には、魅かれてしまいます。 画像には在りませんが、こっそり!増えちゃいました。




オートキャンプ」 の中にあっても、1930年代から現代まで、基本構造が変わらずに、ファミリーキャンプシンボル! として、皆さんに使い続けられているのが 「ツーバーナー & スリーバーナー」 です。






特に 442 & 443 アルミモデルと、 523 には魅かれてしまいます。


※ 後半へつづく
フィールドに 「ソロ」 で出掛ける際、必ずお供に連れ出したい逸品が シングルバーナー です。

Coleman』 にも、実に多種多様なモデルが在りますが、私は 『
野営』 の際の楽しみを味わうのなら、
燃焼サウンド」 が素敵な 「シングルバーナー」 を愛用しています。




特に 520 & 530 の奏でる 燃焼音 には、バーナーの息吹きを感じます。




Old Coleman を語る上で、忘れてならないのが テーブルランプ です。
優しい灯をともす、1920年代から1930年代の古き良き時代の、アメリカ を思い起こさせてくれます。






Quick-Lite シリーズは、アメリカ で 『Coleman』 のコレクターアイテムとなっています。

白ガス使いの私は、やっぱり!今・・・新しい! Old Coleman に魅せられてしまいますね。


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